 |
 |
老齢化に伴う骨密度の減少は、転倒による骨折を引き起こし、寝たきりになる第1歩です。
骨量をはかり、対策をとることは大事なことです。 年1回の測定をおすすめいたします。
|
|
|
|
|
|
年齢別骨粗鬆症発生率
|
骨の量の年齢による変化
|
|
|
|
|
正常な骨の断面
|
骨粗鬆症の骨の断面
|
骨粗しょう症は自覚症状に乏しく、骨が折れてはじめて気が付きます。
骨折してからでは遅すぎます。


|
| |
 |
|
1.50歳を過ぎた方は検査致しましょう。
2.閉経後には骨量が減少するので、この前後の検査をお薦めします。
3.出産後にも骨量が減少するので、この前後の検査をお薦めします。
4.特にダイエット中の若い方も一度骨量を測ってみましょう。
|
|
 |
|
簡単・迅速・正確です。痛みもありません。
1.患者さんのデータをコンピュータに入力します。
2.検査台に腕をのせ、測定します。
3.結果はプリントで、お知らせします。
|
|
 |
|
骨粗しょう症の方は保険が適用になります。
その他の方は実費費用がかかりますが、 予防第一と考えて検査をお薦め致します。
実費自己負担 2,000円
|

|
|
●検査を受けたい方は受付までお申し出ください。
●常時、御利用をお待ち致しております。
|
|